住宅ローンの返済ができなくなったとき、こんな間違いしていませんか?
TROUBLE

  • 督促状が届いても放置してしまう
  • 銀行へ連絡して返済予定を変更する
  • 必要な生活費を切り詰めて住宅ローンの返済を行う
  • カードローンでお金を借りて住宅ローンの返済に回す

住宅ローンから解放されると・・・・
督促がなくなり 平穏な日々が送れる
一家団らんの 時間が過ごせる
再出発して 前向きな人生を送れる

住宅ローンから実質上解放される、「任意売却」と言われる方法があります。
しかし任意売却も決して魔法ではございません。
人生の再スタートを切るためにも、お早めのご相談をおすすめいたします。

任意売却の主なデメリット3つ
DEMERIT

  • DEMERIT
    01

    返済を「滞納している状態」
    であることが条件

    真面目な方ほど、ご自身がローン返済を滞納している状態であることを受け入れられないかもしれません。しかし苦しい思いをしながらも返済し続けていると、金融機関は「このまま問題なく返済できる」と判断してしまい、任意売却の話にそもそも応じてくれません。

  • DEMERIT
    02

    連帯保証人に
    迷惑を掛けることに…

    任意売却をするには、ローンの連帯保証人も滞納している状態であることが必要になります。連帯保証人が返済してしまうと、上記同様、金融機関はあなたにも問題ない返済能力があると判断し、任意売却の話にそもそも応じてくれなくなります。

  • DEMERIT
    03

    「信用情報」に載ってしまう

    「信用情報」、いわゆる「ブラックリスト」と呼ばれているものに返済を滞納した記録が載ってしまいます。掲載期間は通常7年と言われていますが、その間は新たなローンが組めなかったり、クレジットカードが作れなかったりといった不便が生じます。

しかし、このようなデメリットがあるからといって
任意売却を避け続けていると…
BAD INFLUENCE

  • 自宅の差し押さえ

    督促状を放置し続けていると、自宅を差し押さえられ、競売にかけられることになってしまいます。
  • 利子を払い続ける悪循環

    かと言って金融機関の返済計画に言われるがまま応じると、元本がまったく減らず、利子ばかりを延々と払い続けることになってしまいます。
  • 日常生活水準の悪化

    本来絶対的に必要である生活費を切り詰めて住宅ローンの返済に充てていくと、日常生活がギスギスしてきてしまいます。
  • 借り入れを重ねてしまう

    不足分をカードローンから借り入れて返済に回すと、金利がまったく異なるということもあり(住宅ローンは金利約1%、カードローン金利は約14%。)、状況は確実に悪化してしまいます。
  • そして破産へ…

    最終的にカードローンすら借りられなくなってしまうと…結局は破産への一途をたどるしかなくなってしまいます。

住宅ローンの返済が困難となってしまったにもかかわらず、任意売却という有効な手段を早期のうちにとらなければ、このような泥沼にはまってしまうことになります。しかし、そもそも任意売却って何?という方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

「任意売却」を平たく言うと、住宅ローンの残額を下回る価格で家が売れた場合でも、金融機関などの債権者に抵当権を外してもらう承諾を得て家を売ることを指します。抵当権という権利を外してくれないと誰も買ってはくれないので、残債以下で売れた場合でも抵当権を外してもらう約束を事前にしておくことがポイントになります。

もし今、あなたが住宅ローンの返済にお困りだとしたら。
任意売却という方法も一度検討してみませんか?

まずは無料相談にお申し込みください。
一緒に新たな人生を歩み始めましょう!

住宅ローンから解放されると・・・・
督促がなくなり 平穏な日々が送れる
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住宅ローンから実質上解放される、「任意売却」と言われる方法があります。
しかし任意売却も決して魔法ではございません。
人生の再スタートを切るためにも、お早めのご相談をおすすめいたします。

推薦のお言葉
VOICE

嬉しいお声をいただいております

弁護士:畝岡 遼太郎(西村隆志法律事務所)

株式会社OfficeYouKIYOの洌崎さんと私は、同じビジネスチームに所属していますが、洌崎さんは、正確性と質を何よりも大事に、いつも行動されています。また、根拠からしっかりと物事を分析したうえで仕事を進められる方ですし、責任感もとても強く依頼したことはきっちり最後までやってくださる方です。ビジネスチームでの行動や、日々のお仕事ぶりからも私は洌崎さんを心より信頼しています。
私は、洌崎さんなら、何事も安心してお任せすることができます。

西村隆志法律事務所


  • 住所

    大阪府大阪市北区西天満2-6-8
    堂島ビルヂング5F

  • 弁護士

    畝岡 遼太郎

では、任意売却はどのような流れで行えばいいのでしょうか?
HOW TO

  • まずはお電話やメールにてご相談ください。
    初回面談日時を決めていきます。

  • 面談であなたの今置かれている状況を整理して、
    任意売却の実行が適切かどうか診断いたします。

  • 任意売却を選択した場合は、ここで返済をストップ。
    既に滞納状態の場合は、そのまま次のステップへ。

  • 全債権者に連絡し、任意売却の意向を伝えて了承を得ます。
    ここが最も重要なポイントです!

債権者の了承を得た価格で
販売活動を行います。
査定は不動産業者が行いますが、
価格の決定権は債権者が持っています。

  • 買主と商談成立

    全債権者と配分を調整し、確認と合意を得ます。

  • 売買契約

    無事に商談が成立しましたら、売買契約を結び、引渡しを行います。新たな人生、そして返済の督促に怯えることのない晴れやかな日々のスタートです。

  • 決済

    具体的には、代金の精算・抵当権の抹消・差し押さえの解除・所有権の移転・競売の取下げなどなどの手続きを行います。

  • 代表取締役・洌﨑 博一

    『不動産業界のイメージを変える!』それが私のビジョンです。

    経験豊富な代表がご相談させていただきます。
    お気軽にご相談ください。

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住宅ローンから実質上解放される、「任意売却」と言われる方法があります。
しかし任意売却も決して魔法ではございません。
人生の再スタートを切るためにも、お早めのご相談をおすすめいたします。

よくあるご質問
Q&A

  • Q

    任意売却の依頼費用はいくらくらいかかりますか?

    費用は掛かりません。売却を依頼する不動産業者への仲介手数料は、売却代金から支払われますので、自己負担金0円で任意売却を行うことができます。

  • Q

    任意売却を依頼すれば、必ず売れるのでしょうか?

    残念ながら、絶対に売れるという保証はできません。
    ですが最善の結果を目指して精一杯お手伝いさせていただきます。

ブログ
BLOG

株式会社Office You KIYO
について
ACCESS

最後にあなたへの
メッセージです。

今あなたは、住宅ローンの返済が滞ってしまい、どうすればいいかわからず身動きが取れない状態でしょうか?もしそのような状況であれば、まずは当社へご相談のお電話をお掛けいただくか、下記お問い合わせフォームよりメッセージをお送りください。そうすれば、今抱えている将来への不安感や恐怖心を払拭することができます。でも、そのお問い合わせをするにはちょっとした勇気が必要なことを、私たちはもちろん知っています。
あなたにはその勇気がありますか?もしその答えがイエスなら、あなたの未来には、ポジティブな世界が広がっています。

P.S.忘れないでください。ほんの少しの勇気を出して相談の電話をお掛けいただければ、あなたの未来は明るく拓けます。そのためにも、今すぐ当社へお問い合わせください。このサイトをご覧いただいた方につきましては、初回無料相談のお時間を、通常1時間のところあなたのために3時間ご用意いたします。「競売」という最悪の事態になる前に、まずは勇気を出して私たちにご連絡ください!

株式会社
Office You KIYO

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第1条(プライバシー情報)
  1. 1.プライバシー情報のうち「個人情報」とは、個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を指します。
  2. 2.プライバシー情報のうち「履歴情報および特性情報」とは、上記に定める「個人情報」以外のものをいい、ご利用いただいたサービスやご購入いただいた商品、ご覧になったページや広告の履歴、ユーザーが検索された検索キーワード、ご利用日時、ご利用の方法、ご利用環境、郵便番号や性別、職業、年齢、ユーザーのIPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などを指します。
第2条(プライバシー情報の収集方法)
  1. 1.当社は、ユーザーが利用登録をする際に氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、銀行口座番号、クレジットカード番号、運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また、ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や、決済に関する情報を当社の提携先(情報提供元、広告主、広告配信先などを含みます。以下、「提携先」といいます。)などから収集することがあります。
  2. 2.当社は、ユーザーについて、利用したサービスやソフトウエア、購入した商品、閲覧したページや広告の履歴、検索した検索キーワード、利用日時、利用方法、利用環境(携帯端末を通じてご利用の場合の当該端末の通信状態、利用に際しての各種設定情報なども含みます)、IPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などの履歴情報および特性情報を、ユーザーが当社や提携先のサービスを利用しまたはページを閲覧する際に収集します。
第3条(個人情報を収集・利用する目的)
当社が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。

  1. (1)ユーザーに自分の登録情報の閲覧や修正、利用状況の閲覧を行っていただくために、氏名、住所、連絡先、支払方法などの登録情報、利用されたサービスや購入された商品、およびそれらの代金などに関する情報を表示する目的
  2. (2)ユーザーにお知らせや連絡をするためにメールアドレスを利用する場合やユーザーに商品を送付したり必要に応じて連絡したりするため、氏名や住所などの連絡先情報を利用する目的
  3. (3)ユーザーの本人確認を行うために、氏名、生年月日、住所、電話番号、銀行口座番号、クレジットカード番号、運転免許証番号、配達証明付き郵便の到達結果などの情報を利用する目的
  4. (4)ユーザーに代金を請求するために、購入された商品名や数量、利用されたサービスの種類や期間、回数、請求金額、氏名、住所、銀行口座番号やクレジットカード番号などの支払に関する情報などを利用する目的
  5. (5)ユーザーが簡便にデータを入力できるようにするために、当社に登録されている情報を入力画面に表示させたり、ユーザーのご指示に基づいて他のサービスなど(提携先が提供するものも含みます)に転送したりする目的
  6. (6)代金の支払を遅滞したり第三者に損害を発生させたりするなど、本サービスの利用規約に違反したユーザーや、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの利用をお断りするために、利用態様、氏名や住所など個人を特定するための情報を利用する目的
  7. (7)ユーザーからのお問い合わせに対応するために、お問い合わせ内容や代金の請求に関する情報など当社がユーザーに対してサービスを提供するにあたって必要となる情報や、ユーザーのサービス利用状況、連絡先情報などを利用する目的
  8. (8)上記の利用目的に付随する目的
第4条(個人情報の第三者提供)
  1. 1.当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめユーザーの同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
    1. (1)法令に基づく場合
    2. (2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    3. (3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    4. (4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    5. (5)予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
      1.利用目的に第三者への提供を含むこと
      2.第三者に提供されるデータの項目
      3.第三者への提供の手段または方法
      4.本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
  2. 2.前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合は第三者には該当しないものとします。
    1. (1)当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
    2. (2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    3. (3)個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いているとき
第5条(個人情報の開示)
  1. 1.当社は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。なお、個人情報の開示に際しては、1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。
    1. (1)本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    2. (2)当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    3. (3)その他法令に違反することとなる場合
  2. 2.前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。
第6条(個人情報の訂正および削除)
  1. 1.ユーザーは、当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、当社が定める手続きにより、当社に対して個人情報の訂正または削除を請求することができます。
  2. 2.当社は、ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の訂正または削除を行い、これをユーザーに通知します。
第7条(個人情報の利用停止等)
当社は、本人から、個人情報が、利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下、「利用停止等」といいます。)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨本人に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を要する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。
第8条(プライバシーポリシーの変更)
  1. 1.本ポリシーの内容は、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。
  2. 2.当社が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

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